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仮設工事(鳶工事)
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当社は建築の現場で必要な3つの業務を一貫した流れの中で行っています。
仮設工事部門(鳶工事)
(主に足場組立解体工事)

仮設工事とは、工事現場で安全性や能率を確保するため仮に設ける設備工事のことで、作業用の足場、登り桟橋、揚重設備、通路、現場事務所、倉庫あるいは近隣や第三者に対する安全施設、騒音防止などのための施設・工作物などをつくる工事です。作業を行う職人を鳶職といいます。
 



鳶とは―
鳶職、鳶工の略称で、江戸時代の「鳶の者」が語源。鳶の者とは、鳶口[樫の棒の先に鳶のくちばしの形に似た鉄製の鉤(かぎ)を取り付けた道具]を使って高い建造物の建て方などの作業に従事していた職人のことです。現在では、高所作業の足場組み立て、高層建造物の建て方作業、高層吊り橋の架設作業などを行う職人のことをいいますが、実際には矢板打ち、杭打ちなども行うなど、その作業内容は多様化しています。




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●コンクリート工事
●仮設工事(鳶工事)
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建築一式 総合建設業
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