SINCE 1963 WE ARE WORKING
当社は若い力で動いている会社です。建設という大きな夢のあるプロジェクトに、あなたのパワーを貸していただけませんか?
仕事にはプロの厳しさを、仕事をはなれたら家族のあたたかさを―豊利建設は、やる気のある人にはたいへん働きやすい会社のはずです。いつでもお気軽にお問い合わせください。



待ってま〜す!


中井・葛西・川島

当社の若手3人組み(平成17年入社)

 

いっしょにやりませんか?

いかがですか?
あなたも当社で働いて
みませんか?



私たちはこんな方を待っています。
建築に興味のある人。好奇心の旺盛な人。何でもやってみたい人。高いところが平気な人。力持ちの人。やる気のある人。友だちの多い人。友だちの少ない人(当社でつくれます)…みんな元気でいきましょう。

お問い合わせはこちらまで
Mail hasimoto@houri.cc

TEL 052-382-2669
専務取締役 伊藤和夫

From 土工事職長

いつも安全を最優先に、重機旋回範囲内立ち入り禁止、土砂崩壊災害の防止、昇降階段の設置、安全手摺の設置等々を重点事項として作業を進めています。また、始業前のKYミーティングでは、各自の健康状態を見極め、適材適所の人員配置を心がけています。とくに、丸のこ、サンダーなどの電動工具を使うときは細かく注意を与えています。
土工事は建物を支える土台をつくる仕事なので、細心の注意を払って作業に取り組んでいます。

    平尾 幸一(平成12年9月入社)

From コンクリート工事職長

常にきれいなコンクリート打設を心がけています。ジャンカ(あばた)、巣(コンクリート内部に発生するあばたの状態に似た不良部)等々、不良部分を出さないように、バイブレーターのかけ手と下方でのタタキ手を適正に配置しています。建物の命となる工事であることを認識し、作業中は絶対に気を抜かないよう指示を出しています。
時に、施主の立場になって、ポンプ打手との打ち合わせを綿密にし、ジャンカ、コールドジョイント(打継ぎ部分の不良部)の出やすい場所についてはとくに気をつかって作業を進めています。
    横井 房直(平成14年7月入社)
From 仮設工事職長

安全第一主義のもと、1)安全防護策を優先する、2)安全帯使用を励行する、3)作業に適した服装を心がける、4)作業手順を守り施工する、5)解体時は上下作業にならないよう、とくに下に注意し安全確認を励行する、の5点を中心に、KYミーティングを念入りに行い、墜落落下災害の起きないように作業を進めています。また、監督との打ち合わせを密にし、各職人への指示を明確にし、各自の健康状態を把握し、適材適所の人員配置を心がけています。

“一度でも事故を起こすと二度と仕事はこない”を肝に命じて。






新井一夫(平成8年3月入社)
富 常義(昭和57年2月入社)



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建築一式 総合建設業
〒454-0921 名古屋市中川区中郷3丁目378番地 <地図>
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